【恐怖】元ヤンキー芸能人たちのスゴイ武勇伝男女10選!史上最強は誰?....男性篇

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赤井英和のヤンキー時代の武勇伝として有名なものは「電車内での世直し行脚」です。電車の中で踏ん反りかえって周囲に迷惑をかけていそうなヤンキーを見つけてはボコっていたとかΣ(・□・;)

中には跳ねっ返りのヤンキーが向かってくると一人であれ複数であれ、「次の駅で降りろ」と指図してボコボコにするか、扉があいた瞬間に駅と車両の間に蹴落として笑っていたそうです。

2位 つまみ枝豆(たけし軍団)

年を取った今でこそつまみ枝豆は丸くなった印象を受けますが、たけし軍団の中では最も「危険な武闘派」の顔を持っていたそうです。

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つまみ枝豆さんは高校中退後に過激派右翼団体「防共挺身隊」に属しており、川口市役所に街宣車で突っ込んだり、ソ連領事館に木刀を持って殴り込みをかけたりと事件を起こして逮捕され服役もしています。

縁あってたけし軍団に参加してからもつまみ枝豆さんの暴力性は衰えておらず、たけし軍団で飲みに行った際に酔っ払いに絡まれて表で喧嘩になった時、ビートたけしさんが自転車で殴ろうと必死に持ち上げている横でガダルカナル・タカさんとつまみ枝豆さんは割った割り箸を持って笑っていたそうです。

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先が尖った割りばしを持ってニタニタ笑っているとは不気味ですね。

1位 宇梶剛士

宇梶は小さいころから体がデカく、喧嘩も負け知らずでした。高校時代に野球部に入りますが、暴力をふるう先輩といざこざになり傷害事件を起こしてしまいます。

このことが尾を引いて高校中退した宇梶は、当時最大勢力だった暴走族「ブラックエンペラー」に加入し総長に上り詰めてしまいます。

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宇梶剛士さんは「ブラックエンペラー」加入後、その圧倒的な喧嘩力から三多摩地区のヘッドにすぐになり、その足で6代目名誉総長のいる本部に殴り込みをかけます。

しかも一人で本部に乗り込み6代目名誉総長の周りにいる側近全てを倒す自信があったと宇梶剛士さんは語っていますが、6代目名誉総長を含めて7代目の就任にふさわしいと認めてしまうほどなので宇梶剛士さんの圧倒的な力とカリスマ性は突き抜けたものがあったのでしょう。

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